株式会社ジェイアール東日本企画

令和3年度 災害時に備えた社会的重要インフラへの自衛的な燃料備蓄の推進事業費補助金 令和3年度 災害時に備えた社会的重要インフラへの自衛的な燃料備蓄の推進事業費補助金

お知らせ

令和3年6月21日(月): 4次公募を開始しました。

令和3年6月16日(水): 2次公募の結果を掲載しました。

令和3年5月31日(月): 3次公募を開始しました。

令和3年5月26日(水): 1次公募の結果を掲載しました。

令和3年5月10日(月): 2次公募を開始しました。

令和3年4月  9日(金): 1次公募を開始しました。

公募内容に変更があった場合は、本ホームページ上で随時更新いたします。

<令和3年6月21日(月)更新>

4次公募  期間

<令和3621日(月)~
令和379日(金)
12:00〆>

※申請書は期間内に指定のファイル形式にてデータでお送りください。

事業の目的

大規模な災害が発生した際、燃料供給が滞る可能性があることから、需要家側においても自家用発電設備等を稼働させるための燃料を「自衛的備蓄」として確保することは、災害時における施設機能の継続を確実にする有効な方策です。本補助金では、特に大規模な複合災害が発生する可能性がある地域において、自治体における防災の拠点となる施設等に石油製品等を安定的に供給し、自治体が住民の避難をはじめとする多様な災害対応を確実に実施する体制を確保するため、自家用発電設備等の設置及び自家用発電設備等を設置する施設の整備に要する経費を補助することにより、大規模災害時においても機能を維持することが必要な自治体における防災の拠点となる施設への石油製品等の安定供給の確保を図ることを目的としています。

社会的重要インフラ

商業施設 商業施設
公共施設 公共施設
大規模災害時においても機能を
維持することが必要な自治体における
防災の拠点となる施設
LPガス LPガス
石油タンク 石油タンク
自家発電施設 自家発電施設

様式のダウンロードはこちらから

公募結果について

よくある質問

お問い合わせ

令和3年度災害時に備えた社会的重要インフラへの自衛的な燃料備蓄の推進事業費補助金について

新型コロナウィルスの影響で、電話での対応を一時的に取り止めとさせていただきます。
お問い合わせの際は下記メールアドレスへご連絡ください。
なお、お問い合わせいただきました内容などにより、ご連絡にお時間を頂く場合がございます。

jim@jieitekibitiku-bousai.jp

※メールでお問い合わせの際は、件名(題名)に必ず【質問】とつけてお送りください。